PUNPEE/1999(宇多田ヒカルB&C Unoficial Remix)【歌詞】

PUNPEE(パンピー)と宇多田ヒカルの非公式コラボ|Prod. by PUNPEE|2016.12.9 宇多田ヒカル”30代はほどほど。”のオープニングDJで披露

1999(B&C Unoficial Remix)

[宇多田ヒカル]
ひとめぼれなんて
ありえないと思ってたけど
Baby then you came to me
ひとりだけなんて
愛せないと思ってたけど
Baby then you changed my mind

uh nm na na uh..
もう迷わないで
take a chance take a chance
take me with you
take a chance take a chance
もう迷わないで
take a chance take a chance
take me with you

[PUNPEE]
スクールバッグ背負って
お日様とあいさつする
まだ僕のことは誰も知らない
まるでアイドルとファンみたいに
眠い目こする少年は
今日も少し夢見心地
いつも通り朝起き
今日も自分のままかと少し落ちる
来年ノストラダムスとかその次はY2K
でもう受験はやる気失せる
イヤフォン ショックウェーブでロー
日能研のガキどけ座る各駅停車
急行じゃなくても
みんな同じ駅にたどり着く
あの時書いた走り書きは
今も目の前を得意気に走ってる
そんな片方ぶら下げたイヤフォンから
こんな歌が久しく流れた

[宇多田ヒカル]
何があっても 何があっても
後悔しない take me with you
行けるとこまで 行けるとこまで
ずっとBonnie&Clydeみたいに

[PUNPEE]
お父さんのリストラと
お兄ちゃんはリストカット
お姉ちゃん痩せなくていいよ
time will tell
メジャーコードでダンシング
別に失敗てわけじゃなくて
枝分かれした一本の道で
成功した方の僕も次にたぶん
失敗するから yaがんばろう
柔らかくてもろい部分を
すでに知ってるかのような
こっちが聞いている側なのに
相談に乗ってくれているような
ほんと不思議だ
1999 放たれた光は
過去から何か教えてくれるたぶん
安い教科書よりもずっと
たぶんそれよりもずっと demn

[宇多田ヒカル]
もう少しだけ もう少しだけ
忘れていたい keep on driving
傷つけたって 傷ついたって
ずっとBonnie&Clydeみたいに

↓原曲

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Bonnie&Clyde(ボニーとクライド)とは?

1930年代前半のアメリカ、禁酒法と世界恐慌の苦しい時代の中、憂さを晴らすように銀行強盗や殺人を繰り返した「犯罪者カップル」のこと。ボニー・パーカーとクライド・バロウ。一部の国民・新聞から英雄視された。※Wikipedia

宇多田ヒカル”30代はほどほど。”

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