【CD予約開始】kZmのアルバムに5lack参加 3/28発売


↑先攻MV配信2曲

次世代ヒップホップ・クルーYENTOWNに所属のkZm(カズマ)のアルバムに5lack(スラック/slack)が客演決定 2018.3.28発売

kZm『DIMENSION』

<収録曲>

・ Emotion

・ Deadman Walking On The Moon

・ Wolves feat. 5lack

・ Sect YEN feat. Awich

・ Midnight Suicide feat. Awich

・ She Knows feat. Gab3 & PETZ

・ WANGAN

・ Dream Chaser feat. BIM

※他

▼ 予約開始 ▼

内容紹介
NEO TOKYOの街を新しく塗り替える次世代ヒップホップ集団YENTOWNに属する最年少ラッパー”kZm”が描くアブストラクトな世界観
5lack やAwich、PETZ、BIMなど超豪華客演陣を迎え、誰も到達することのない異次元のヒップホップをエモーショナルに創造する!
AwichやMONYPETZJNKMNを擁する次世代ヒップホップ・クルーYENTOWNに所属し、かつては若手クリエイティヴ集団kiLLaクルーをリーダーとして率いた存在でもあるラッパー”kZm”。 音楽だけでなくファッションやアートの方面からも早くから注目を集め、唯一無二の世界観を創造する彼が遂に動き出した。同じくYENTOWNクルーのAwichの傑作アルバム『8』への客演曲「Crime ft. kZm」や、NY在住新星ラッパーMIYACHIとベテランAKLOとの共作「KILL IT EYDEY」など数々の客演曲や、本作からの先行曲「Emotion」、「Deadman Walking On The Moon」で多くのヒップホップ・ファンが最も待ちに待った作品となるであろう本作。まずは彼と同じくYENTOWNに所属する鬼才プロデューサー”Chaki Zulu”を筆頭に、若くして世界的なセンスを見せつけるFla$hBackSの”jjj”、カリフォルニアのBonesも所属するTeamSESHのトラックメーカー”hnrk”、Chance The Rapperなどにもビート提供している元Odd Futureの” brandUn DeShay”など豪華な制作陣が目に入る。全編において重く引きずるような洗練されたビートに統一されていながら、各所に浮遊感が散りばめられ一枚を通し非常に深い奥行きが表現される。そしてこの豪華な客演陣である。かねてから彼と親交を深めているため本作への共作曲を期待していたリスナーも多いだろう”5lack”との「Wolves feat. 5lack」では、まさに天才同士と言える鬼気迫るマイクリレーが繰り広げられる。そして彼の名を世に広めるのに一役買ったYENTOWNのフィメール・ラッパー”Awich”も本作では「Sect YEN feat. Awich」と「Midnight Suicide feat. Awich」の2曲で参加。どちらもあまりにも深く、美しい世界観を見事に描き出す。MONYPETZJNKMNの”PETZ”と、惜しくも昨年他界したLil Peepとも共演するカリフォルニアの”Gab3″が参加した「She Knows feat. Gab3 & PETZ」では完全に他との違いを見せつける世界基準の音を叩きつける。もちろん客演曲以外でもアブストラクトに浮遊する「Emotion」や、パンクロックを彷彿とさせる強烈なバウンス感を創出する「WANGAN」など恐ろしいほど彼自身の才能を感じさせる内容だ。THE OTOGIBANASHI’Sの”BIM”を客演に迎えアーバンな音像を創出する「Dream Chaser feat. BIM」でエモーショナルに幕を閉じる本作。ここ日本に新たな次元のアブストラクト・ヒップホップの形を提唱する。

アーティストについて
1994年渋谷生まれ、渋谷育ち。父親の音楽好きという環境もあり幼少期からUSのファンク・ソウルに身を揺られつつも、好きなバスケットと交錯する音楽”ヒップホップ”にも惹かれる。2015年、代々木公園PICK UP GAMEに集っていた仲間と結成したkiLLaクルーのリーダーとしてファッションと音楽への意識を唯一無二に表現し、そのルックスから様々なメディアが彼をフックアップ。DJ DARUMA氏との出会いから更に勢力的に音楽活動にのめりこみ、クラブシーンでの”モッシュ”を確立させるなどストリートシーンに衝撃を走らせる。YENTOWNに加入後はSEEDAやAwichへの客演をはじめ、木村太一監督のショートフィルム『LOST YOUTH』への出演などでその知名度が急上昇。そんな中で巷を騒がせたkiLLaクルーからの脱退。寄り添った仲間の元を離れ見据えているビジョン。東京の今っぽさをファッションで取り入れながらも、若さを感じさせない意味深なリリックと今までの日本のヒップホップに無かった独特なフロウとライブスタイルを武器に今後の活動にも絶対に目が離せない。



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2017.12.6発売 NENE(ゆるふわギャング)アルバム 5lack参加

ゆるふわギャングのSophiee/ソフィーのソロ名義「NENE/ネネ」の1stアルバムに、5lack/スラック参加

NENE『NENE』

1. Price
2. Famous
3. 稼ぐ女
4. Damn Phone
5. Game Boy Life
6. High Way feat. Ryugo Ishida
7. I Smoke
8. High Time feat. Ryugo Ishida
9. 風 feat. 5lack(歌詞)
10. I Know
11. Shinagawa Freestyle
12. 群れたくない
13. 朝に得る feat. Ryugo Ishida & SALU
14. Team

▼ デジタル or CD ▼
 

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ライブ

ゆるふわギャング ~NENE album release live~
2017年12月26日(火)
東京 渋谷 WWW X
開場 19:00 / 開演 20:00
前売 2,500円 / 当日 3,000円(税込 / ドリンク代別)
ライブ情報(公式サイト)>


2018.2.7発売 5lackとOlive Oilのコラボアルバム『5O2』

▼先行MV配信2曲

5lack(スラック/slack)と Olive Oil(オリーブオイル)のコラボアルバムが4年ぶりに2018.2.7発売


アルバム名::5O2(ファイブオーツー)

収録曲

1. 5OINTRO (inst.)

2. もういい(歌詞・ミュージックビデオ)

3. FRIDAY(歌詞)

4. U NAGI FEELIN (inst.)

5. Sleepiyz Feat.KILLER BONG(歌詞)

6. Deviride(歌詞)

7. SMYS PAR (inst.)

8. ¥STERDAY(歌詞・ミュージックビデオ)

9. MIC CHECK TEST 1 2 (inst.)

▼ CD ▼

[All Track Lyric by 5lack]
[All Track Beat by Olive Oil]
[All Track Mixed by 5lack & Olive Oil]
Album Mastered by Isao Kumano(PHONON STUDIO)
Album Design & Layout by Popy Oil

紹介文
2013年発表、前作アルバム『50』から4年。誰もが願ったあの2人が遂に再会を果たした。5lack & Olive Oil 第2弾『502』は、この数年で積み上げたお互いの実績が流石、前作のクオリティーも然る事乍ら、トラック、ラップ共に圧倒的にレベルを上げて帰ってきた。互いの所属レーベル(高田音楽制作事務所,OILWORKS)共に親交深いBLACK SMORKER RECORDSから、奇才K-BOMBの客演や、アルバムジャケット/ミュージックビデオのディレクションをPopy Oilが担当する等、音源はもちろん、何から何まで斬新かつ新しいプロジェクトに仕上がっている。日本の枠を超えた世界的パイオニズムがここにある。(YouTube動画説明文より引用)

関連
5lack × OLIVE OIL コラボアルバム『5O』>



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2017.12.13 WATTERのアルバムに5lack,PUNPEE,GAPPER参加

高田音楽制作事務所(5lack主催)からWATTER/ワッターのNewアルバム[2ed]がリリース。5lack, PUNPEE, GAPPERらが参加。

WATTER『ブジサキワタル』

1. Intro feat. GAPPER(歌詞)

2. いくつになっても feat. MCKOMICKLINICK & sugbabe(歌詞)

3. St. Johnʼs wort feat. addginjahzz

4. 夜には feat. OYG

5. Promis is you feat. 5lack(歌詞)

6. Dead in the Water feat. MrPUG

7. Waltz feat. LOOTA & 仙人掌(ミュージックビデオ)

8. Paperdream feat. ISSUGI

9. マシュマロメン feat. PUNPEE(歌詞)

▼ CD ▼

いつも 5lack と一緒にいるあいつは誰だ? という問いに答えるように、セルフ・タイトルの 1st Album「WATTER」

を、2012 年に高田音楽制作事務所から発表。強烈な SBB 臭漂うビートの数々に、 5lack、PUNPEE、GAPPER、仙人掌など豪華客演陣が話題となる。

2014 年には PSG としても活動する板橋の先輩・GAPPER と、D.N.C の一員としても知られる OYG と共に、DoubleDouble を結成 & 1st Album 「ダブルダブル」( これまたセルフタイトル )

をリリースし、DJ としての活動も本格的に開始した。 2 枚のアルバムをリリースしながら、順調に夜遊びを重ね、今や渋谷で WATTER を見ない週末は心配の連絡が入るほど、たくさんの友達に愛されるキャラを確立。しかし、まだ何も手にしていない。その状況を改善すべく、1st アルバム同様に高田音楽制作事務所の全面バックアップを受け、2nd Album「ブジサキワタル」を完成させた。

ブジサキのブジは MIGOS の Bad & Bujee からの引用と思われ、Bujee が先に来たワタルという、WATTER にしては捻ったタイトルとなっている。要は、5lack のお陰で周囲に恵まれ、ナイスなキャラクター故に特に苦労をする必要もなく、知名度や人脈を手にしてしまった WATTER。それに焦りを感じ、そこから脱却するために必死に格好良いビートを作ろうと、あがき、もがき、苦しみ抜いた末に完成させた 1 枚と言えるだろう ( 実際は、酔って楽しんで作っていた模様 )。

1st アルバムと同様に、5lack、PUNPEE、GAPPER、仙人掌、OYG、MCKOMICKLINIC が参加。新たなゲストとしては、ISSUGI、 Mr.PUG、LOOTA、sugbabe、addginjahzz という、板橋を中心に現在のシーンを代表する面々が集結。売れ無いわけが無い。
(引用元:ディスクユニオン http://diskunion.net/clubh/ct/detail/1007520733)



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2017.10.18 PUNPEEツアー 東京セットリスト@赤坂ブリッツ

パンピーツアー東京 10/18(水)PUNPEE The “Journey into Mystery” Tour

セットリスト(披露曲一覧)

1. 2057(語り)

2. Lovely Man

3. Happy meal

4. Renaissance

5. Libro / Mileage Club feat. PUNPEE(ラスト「水星」からの水曜日のダウンタウン)
YouTubeにショート音源>

6. 加山雄三 / お嫁においで2015 feat.PUNPEE

7. Scenario (Film)

8. Interval(語り)

9. Pride feat. ISSUGI 登場

10. ? PUNPEE・ISSUGI

11. P.U.N.P (Communication)

12. P.U.M.P -駄菓子売ってハスリン-(50Cent / P.I.M.P. ビートジャック)

13. Stray Bullets feat. 5lack, GAPPER 登場

14. PSG / かみさま

15. PSG / 愛してます

16. 夢のつづき feat. 原島”ど真ん中”宙芳(ミチヨシBack DJとして通しで参加)

17. STUTS / 夜を使いはたして feat.PUNPEE

18. Bitch Planet feat. RAU DEF 登場

19. Freeze!!! feat. RAU DEF

20. タイムマシーンにのって

21. Oldies(歌と語り)

アンコール

22. お隣さんより凡人

13. Buddha Brand / Don’t Test da Master(ビートジャック、歌詞もオマージュ)※YouTubeに音源>

14. ZEEBRA / Parteechecka(Bright Light Mix)(ビートジャック、歌詞もオマージュ)※YouTubeに音源>

14. RHYMESTER / Kids In The Park feat.PUNPEE

15. CHRONO TRIGGER feat.ISSUGI,GAPPER 2人再登場

16. Summit / Theme Song feat.RIKKI,MARIA,DyyPRIDE,in-d,OMSB,BIM,JUMA,PUNPEE,GAPPER,USOWA ほぼみんな登場

17. Hero

終了後BGM

Last Man Standing (I am Tanaka?)

↓デジタル or CD↓
 

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アルバム『MODERN TIMES』曲一覧>



Summit連合、Avalanche傑作!! サミット所属クルーによるテーマ曲。一番の歓喜が沸いたときでした。


ライブ前、16:30より物販の先行発売ありましたが、タオルとポシェットとペンがなかった。生産が間に合ってない!? 45分並びましたがタオルがなく買わず。

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